ハワイで大流行のハイドロフラスクに、TAMOデザインが登場!人気の理由を紹介します
- 2019/03/21


Aloha!ハワイ・ライフスタイル・クラブ(HLC)スタッフのSAORINです。

ハワイ・ライフスタイル・クラブのリーダー兼クリエイティブディレクター、TAMOがデザインしたHydro Flask(ハイドロフラスク)はもうチェックしましたか?全6色で展開しているうち、HLCで扱っているのは3種類。爽やかな色合いの「White(ホワイト)」と「Mint(ミント)」、そしてハワイ・ライフスタイル・クラブだけの限定色「Cobalt(コバルト)」です。

ハワイをはじめ、世界中で人気を博しているハイドロフラスク。その機能性やポイントについてまとめました。

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HLC限定カラーも。ハワイ好きにたまらないデザイン


Hydro Flaskは2009年にアメリカ・オレゴン州ベンドにて設立されました。高性能に加え、スリムで流線型のスタイリッシュなデザイン、爽やかでパキッとしたカラーはたちまち大人気に。ハワイではアーティストや企業がコラボレーションした限定デザインが販売され、お土産の定番アイテムとしても注目されています。


そんなハイドロフラスクに、ハワイ手帳でも人気のアーティスト・TAMOデザインが登場しました。ユニセックスなコバルトカラーは、なんとHLCでしか手に入らない限定アイテム。

自分用にももちろんですが、レインボーやハイビスカスが散りばめられたデザインは、ハワイ好きの方へのギフトとしてもぴったりです。

 

保温効果抜群、味移りの心配なし!驚きの高機能


ついデザインに目が行ってしまいますが、注目すべきはその高機能性。

ボトルには二重壁真空断熱技術が採用されており、冷たい飲み物は最大24時間冷たいままに、温かい飲み物は最大6時間湯気が出る状態に保ってくれます。また、冷たい飲み物でボトルの外側に結露したり、熱い飲み物でボトルが持てない……なんてトラブルもありません。


春夏は冷たい飲み物を、秋冬は温かい飲み物を入れて持ち運べるので、1年中愛用いただけます。16oz(473ml)サイズでたっぷり入るので、小まめに水分を補給する方にもぴったりです。


そして、使用されている強度と純度が広く認められた18/8プログレードステンレス鋼は、味移りを防ぐ機能も。持ち運びたい飲み物は、日によって異なるもの。日々飲み物の種類を替えながら、ストレスなく最高の味を楽しむことができます。

 

魅力は使い勝手の良さ。どこへでも持ち運びたくなる


ボトル周りにはパウダーコーティングが施されており、手に持つと少しザラリとした触感。滑りにくいので濡れた手でも掴みやすく、持ち運びしやすいのも嬉しいポイント。


耐久性にも優れているので、日常使い以外に、山登りといったアクティビティーの際にも活躍します。ハイドロフラスクを一つ持っておけば、幅広いシーンで使い回しができるので便利です。


キャップの飲み口部分は、片手で開閉できる優れもの。キャップは取り外し可能なので、外して飲み口が広い状態で楽しんでいただくのもオススメです。

また、Hydro Flaskの公式HPでは様々な種類のキャップが販売されています。用途によって、取っ手が付いたタイプやストローのタイプなどを購入して着せ替えすれば、より快適にご使用いただけます。
(※HLCで扱っているハイドロフラスクは16oz(473ml)サイズのため、このサイズに対応可能なものをお選びください)


街中には、自分のボトルを容器替わりとして持っていくことで、提供してもらうドリンクが安くなる嬉しいサービスを展開しているカフェもあります。おしゃれで便利で、エコや節約にもつながるハイドロフラスク。ぜひ1本、お気に入りのカラーを手に入れてみてはいかがでしょうか?

 

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